こんにちは。ぽこぱぱです。
今回は日曜日に都内で運転免許を更新してきましたのでその知見を共有します。

私はゴールド免許ですが更新するだけで4時間以上かかるという地獄の作業でした。
では具体的に書いていきますね。
日曜日の免許更新とは?

免許更新の会場は運転免許試験場や、運転免許更新センター、指定警察署とさまざまな選択肢から選ぶことができますが、それは平日ならばという話です。
私は普通の会社員ですので平日に免許の更新がしづらい状況です。
なので必然的に日曜日に更新ができる会場を選ぶ事になります。
東京で日曜日に更新ができる会場は…
●府中試験場…府中市多磨町3ー1ー1
●鮫洲試験場…品川区東大井1ー12ー5
●江東試験場…江東区新砂1ー7ー24
※どの会場も午前8時30分〜11時30分/午後1時〜4時(優良の方の場合)
行列がスゴイ!
私は江東試験場に午前8時30分ちょいすぎに会場につきました。
するとどうでしょう…超!超!超!すごい行列。
ざっくり計算ですがすでに3000人以上は自分より前に並んでいました。
建物をはみ出して駐車場をくねくねと折りたたんだ行列でした。
写真をとっておけばよかったと後悔してます。
この行列…外で待たされているんですよ。なので超寒かったです。
防寒対策は必須です!30分〜1時間は野ざらしです。
必要なものは?
では、更新に必要なもの、あると便利なものをまとめます。
✅運転免許証 ✅手数料(優良なら3000円)✅更新のお知らせ
✅眼鏡やコンタクト(必要な人は) ✅黒ボールペン
※ボールペンは会場にあるので持っていかなくても大丈夫
✅冬なら防寒着(夏なら冷え冷えグッズ)✅暇つぶし用の本
暇つぶし用は本をオススメします。
スマホでもいいのですが、外なので画面をMAX明るくしなければいけません。
つまり、バッテリーがすぐなくなります。
あと、この後に視力検査が待ち受けているのでなるべく目を酷使したくないですよね。
それに本なら並んでいる時間が勉強の時間になって時間の有効活用ができます。
まとめ
日曜日に免許更新を行うと、午前中に行っても4時間は待ちます。
寒さ、暑さ対策をしつつ、暇つぶしグッズをもっていきましょう。
更新が終わる頃にはもうお昼過ぎ…超お腹がすきました。
試験場の食堂のカキフライカレーおいしそうだったなぁ。
ではまた!
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